『地下鉄は右側通行?左側通行?』

ニュースOne×中日新聞「Your Scoop(ユースク)」

東海テレビ
2021.09.27(月)放送2030.01.01(火)00:00配信終了

15本の動画

  • 『なぜ高校入試では内申点を評価に?』

    「なぜ高校入試では内申点を評価に入れるんでしょうか。通っている中学校によって評価は全然変わります。さらに、副教科に至っては生まれ持った才能が大きく関係するのに、合格の評価対象にされて行きたい学校に不合格になる子どももいることでしょう。美術に至っては、教師の趣味に合うかどうかも重要になります。入試に内申点、特に副教科を入れることは不公平なのではないでしょうか。なぜ偏差値の高い学校は運動も芸術もできる子じゃないと入れないの。是非調べていただきたいです。」 公立高校の入試に加味される「内申点」。これにはどんな意味があるのか?現場の先生たちはどんなふうに成績をつけているのか?取材すると課題や先生たちの悩みも見えてきました。

    03.28(月)16:50放送

  • 『あんかけスパ なぜ全国進出できない?』

    今回は名古屋市名東区で40年以上続く「あんかけスパ専門店」社長からの投稿 「あんかけスパは名古屋名物と自負していますが、全国区になれません。 味付けは良いのに名前が受け入れられないのか…理由がわかりません。 なぜなんでしょうか?」 手羽先やひつまぶしなど全国進出を果たす名古屋めしが相次ぐ一方、 あんかけスパはどうして全国に広まらないのか? その理由と投稿者の新たなメニュー作りを取材しました。

    02.24(木)16:50放送

  • 『愛知発祥の「太陽熱温水器」に今再び脚光が!?』

    屋根の上に乗った“ステンレス製のタンク”、見覚えがあるという方も多いのでは。 太陽の熱でお湯を作る「太陽熱温水器」です。 実はこの地方が発祥で、かつて一大ブームを巻き起こした技術でした。 現在は太陽光発電に取って代わられ、その役割を終えたかと思いきや… 時代の変化で再び見直されつつあるといいます。 太陽熱温水器の歴史とその意外な“強み”を取材しました。

    01.24(月)16:50放送

  • 『知られざる海外文化を広めたい』

    皆さんから寄せられた投稿を掘り下げていく、中日新聞とのコラボ企画「ユースク」。 今回はヨーロッパの「ラトビア」の文化を日本で広めていきたいという愛知県安城市の女性(35)からのお便りをもとに、日本ではあまり知られていない海外の文化を広めたいと、この地方で活動している人々を取材しました。

    2021.11.29(月)放送

  • 『昔の史料がいまも発見される理由は?』

    みなさんから寄せられた様々な疑問を掘り下げていく中日新聞とのコラボ企画「ユースク」。 今回のテーマは「昔の史料 新たに発見されるワケは?」。 戦後70年以上経ったにもかかわらず、今も次々と戦争に関する新たな事実が明らかになるのはなぜ?という投稿をもとに、発見者や発見にいたる経緯を追います。さらに戦争だけでなく6世紀の古墳を見つけたという三重・伊賀市の男性も取材し、はるか昔の事実が長い時間を経て見つかるのは“偶然”なのか“必然”なのか、調べました。

    2021.11.08(月)放送

  • 再生中

    『地下鉄は右側通行?左側通行?』

    みなさんから寄せられた様々な疑問を掘り下げていく中日新聞とのコラボ企画「ユースク」。 今回のテーマは「地下鉄」。 地下鉄の通路、右側・左側のどちらを歩くか…みなさん意識したことありますか? 名古屋市昭和区の御器所駅で「右側通行」の表示プレートを剥がし、「何で左側じゃないんだ!」などと暴れた男が…そんな事件をきっかけに、地下鉄の駅の通行区分を調べて欲しいという投稿がユースク班に寄せられました。 中日新聞の新人記者2人が名古屋市営地下鉄の87駅すべてを足で回り調査!すると駅によっての違い、さらに右と左を分ける、ある「法則」が見えてきました。

    2021.09.27(月)放送

  • 『飛島のドリフト族』

    身近な疑問や困りごとなど、みなさんから寄せられた様々な疑問を掘り下げていく 中日新聞とのコラボ企画「ユースク」のコーナー。 今回は、名古屋港飛島ふ頭周辺で夜な夜な暴走行為を繰り返す「ドリフト族」。 彼らが通過する毎週末の深夜、沿道の住民は騒音に悩まされています。 県外からも集まるという「ドリフト族」の実態、さらに、根絶しきれない取り締まり側の事情も取材しました。

    2021.08.30(月)放送

  • 『市町村の「町」。「ちょう」「まち」読み方が違うのなぜ?』

    身近な疑問や困りごとなど、みなさんから寄せられた様々な疑問を掘り下げていく 中日新聞とのコラボ企画「ユースク」のコーナー。 今回は愛知県新城市の60歳女性の方から寄せられたギモン 「福島県の「なみえまち」を「なみえちょう」と首相が言い間違えたという記事を見て 愛知県は「ちょう」が普通のため「まち」という読み方に驚きました。 独自の決まりがあるのでしょうか?違いを知りたいです」 たしかに、市町村の町を「ちょう」と読むところもあれば、「まち」と読むところも。 何か法則のようなモノがあるんでしょうか?中日新聞社会部の石井宏樹記者と東海テレビの杉山アナウンサーが一緒になって地図を片手に47都道府県の「町」の読み方を調べます。 すると、“ある傾向”が浮かび上がってきました… さらに、その「ちょう」「まち」の境界線に位置する町を発見!地元の住人からは「途中で呼び方が変わった」という気になる話も飛び出します。 いったいなぜ「まち」は「ちょう」になったのか?「町」の読み方の謎に迫ります。

    2021.07.19(月)放送

  • 図書館の『雑誌の付録』どこへ行く?

    身近な疑問や困りごとなど、みなさんから寄せられた様々な疑問を掘り下げていく 中日新聞とのコラボ企画「ユースク」のコーナー。 今回は愛知県蟹江町の方から届いた素朴なギモン 「町の図書館に置いてある雑誌の付録の行き先が気になっています。 頻繁に利用しているものの直接は聞きづらいのでぜひ取材していただけたら…」 たしかにバッグや財布、ブランドとのコラボグッズなど最近の雑誌の付録が“充実”していることは知られていますが、図書館ではその「付録」、どう扱っているんでしょうか? 街で聞いてみると、皆さん「捨てられるのでは」「図書館員がもらえる」「抽選で配っている」など様々な予想をしてくれましたが…果たして結果は? 総力取材!東海3県すべての市町村の図書館に聞きました。「雑誌の付録、どうしてますか?」

    2021.06.28(月)放送

  • 『わが町に“迷惑施設”次々と…なぜ?』

    岐阜市の男性からユースクに寄せられた投稿 「私が住む地区には迷惑施設が集積しています。さらに、ごみ焼却施設の新設の話が来ているとうわさされています。どこかに造らないと市民生活は成り立ちませんが、特定の地域に負担を押しつけるのには納得できません」 男性のいう「迷惑施設」とは、下水処理場や廃棄物の処分場、ゴミ焼却施設など、生活に不可欠でありながら、地元の住人には歓迎されない公共施設。 なぜ、その地域に集中しているんでしょうか? 中日新聞記者の取材に同行、建設地が選ばれた過程を調べていくと ある“問題”が浮かび上がってきました。

    2021.05.31(月)放送

  • 『駅に長年花を飾ってきた女性に感謝の手紙』

    地下鉄の駅に40年にわたりボランティアで花を飾ってきた84歳の女性。 駅の利用者という30代の男性から感謝の手紙が届きました。 女性が思わず涙したというその文面、そして手紙の主はいったい…?

    2021.04.30(金)放送

  • 『医療的ケア児』

    日常的にたんの吸引や呼吸器などを必要とする“医療的ケア児”。 医学の進歩を背景に、この10年で2倍に増え、全国に2万人いるといわれています。 医療だけでなく福祉や子育て支援、教育など様々な分野の連携が必要ですが、 窓口が異なるなどバックアップの体制がまだ充分に整っていない自治体もまだ多く、精神的な負担を抱える保護者も少なくありません。 この地方の親子を取材し、医療的ケア児について考えます。

    2021.03.29(月)放送

  • 『やじろべえ』若者は知らない?

    ・ユースクに寄せられた50代男性の投稿 「妻が会社で20代の女性に聞いたら『それって何ですか…誰かの名前ですか?』と言われたそうです」 若者たちはホントにやじろべえを知らないの?なぜ知らないの? 調べてみたらそこには様々な理由がありました。

    2021.02.22(月)放送

  • 『片目失明は障害じゃない?』

    岐阜県の71歳男性からの投稿です。 「私は46歳の時に労災事故で右目を失明しました。なんとか片目でも仕事に就き、今日まで頑張ってきました。 私が不思議に思うことは腕とか足は片方をなくしたら障害者ですが、目の場合は片方の視力がいいと障害者になりません。 なぜ目の場合は身体障害者にならないんでしょうか?」 全国で10万人いるとも言われながら、正確な実態は把握しきれていないという片目の失明者。 投稿者の日々の生活を取材しました。

    2021.01.25(月)放送

  • この年賀状には改善点が5か所も…『コロナ禍の年賀状』 プロに聞いた気をつけたい言葉や写真の使い方

    『年賀状はコロナ禍で出しても失礼になりませんか?自粛した方がいいですか?』 ユースク取材班に届いた年賀状に関する疑問。 コロナの影響でなかなか会えなかったからこそ気持ちを届けたい…一方で、相手がどんな状況か分からないため“新年を祝う”内容で本当にいいのか書き方に悩む声も。 避けた方がいい表現・写真は? 「賀正」はNGってホント!? すでに書いてしまった場合に付け加えられるような一文はある? “日本語のプロ” 中日新聞の校閲部記者に「コロナ禍の年賀状の書き方」について アドバイスをもらいました。

    2020.12.21(月)放送

Locipo(ロキポ) 無料テレビ動画・見逃しネット配信サービス
無料Locipo アプリ

スマホアプリで
Locipoを楽しもう! ▶

ウェブにはない機能がいっぱい!

App Store QR codeGoogle QR code
  • 東海テレビ
  • 中京テレビ
  • CBCテレビ
  • テレビ愛知
© CBC TELEVISION CO.,LTD. |©「かよチュー」実行委員会|©テレビ愛知|©中京テレビ|©東海テレビ|© Project Vanguard if/Aichi Television|© CBC TELEVISION CO.,LTD. 🄫中日ドラゴンズ 一般社団法人日本野球機構承認 🄫Konami Digital Entertainment|©2011 GONZO/ファムパートナーズ|©えのきづ/マイクロマガジン社・「翠ヶ丘高校ESP研・後援会」|© CAPCOM/TEAM BASARA|©「ムッシュ!」製作委員会|©「超絶☆絶叫ランド」製作委員会|©2006 松本零士/銀河鉄道物語プロジェクト|©SANYO BUSSAN CO.,LTD./うみものがたり製作委員会|©多田かおる/ イタキス製作委員会|(C)安藤正基・一迅社/愛知県立田金高校|©講談社・フリュー・テレビ愛知/ぴちぴちピッチ製作委員会|©テレビ愛知・フリュー/徹之進製作委員会各ページに掲載の記事・写真の無断転用を禁じます。
  • JASRAC許諾番号

    第9008707021Y45037号

    第9008707022Y45038号

  • NexTone許諾番号

    ID000007318

    ID000007452

©東海テレビ, 中京テレビ, CBCテレビ, テレビ愛知 2020 All Rights Reserved.