2日午前、熊本地震の被災地を支援するために派遣される岐阜県職員の出発式が行われました。
午前9時半ごろ、岐阜県庁に江崎知事や県の職員およそ50人が集まり、地震で震度7を観測した熊本県宇城市での支援活動にあたる職員の出発式が行われました。
派遣されるのは28歳から55歳の6人で、避難所で使われる物資などを積み込んだ車が県庁を出発しました。
職員は3日から1週間、避難所の清掃や物資の集積、現地の情報収集などにあたる予定です。
2日午前、熊本地震の被災地を支援するために派遣される岐阜県職員の出発式が行われました。
午前9時半ごろ、岐阜県庁に江崎知事や県の職員およそ50人が集まり、地震で震度7を観測した熊本県宇城市での支援活動にあたる職員の出発式が行われました。
派遣されるのは28歳から55歳の6人で、避難所で使われる物資などを積み込んだ車が県庁を出発しました。
職員は3日から1週間、避難所の清掃や物資の集積、現地の情報収集などにあたる予定です。