7日から軽症者や無症状の患者の受け入れを始める名古屋市内のホテル「東横INN名古屋名駅南」の内部が6日公開されました。
部屋の数は最大805室で、施設には看護師や生活支援スタッフが常駐します。
今回から新たに体温や血液中の酸素量など患者の体調を専用アプリで報告する形を導入し、スタッフの負担や患者との接触を減らす方針です。
愛知県内の軽症者、無症状患者向けの一時宿泊施設は東浦町の「あいち健康プラザ」に次いで2カ所目です。
7日から軽症者や無症状の患者の受け入れを始める名古屋市内のホテル「東横INN名古屋名駅南」の内部が6日公開されました。
部屋の数は最大805室で、施設には看護師や生活支援スタッフが常駐します。
今回から新たに体温や血液中の酸素量など患者の体調を専用アプリで報告する形を導入し、スタッフの負担や患者との接触を減らす方針です。
愛知県内の軽症者、無症状患者向けの一時宿泊施設は東浦町の「あいち健康プラザ」に次いで2カ所目です。