春の陽気となった14日、愛知県知多市では、梅の花が楽しめるイベントが始まりました。
知多市で始まったのは今回で35回目を迎える「佐布里池梅まつり」で、県内最多規模の25種類、約6000本の梅が楽しめます。
会場では知多市の天然記念物に指定されている、星の形の花びらが特徴の「佐布里梅」が咲き始め、春を感じようと多くの人でにぎわっていました。
「春ですよね、ここだけ」「きれいだと思った」(来場者)
佐布里池梅まつりは来月15日までの開催で、期間中は毎晩ライトアップされます。
春の陽気となった14日、愛知県知多市では、梅の花が楽しめるイベントが始まりました。
知多市で始まったのは今回で35回目を迎える「佐布里池梅まつり」で、県内最多規模の25種類、約6000本の梅が楽しめます。
会場では知多市の天然記念物に指定されている、星の形の花びらが特徴の「佐布里梅」が咲き始め、春を感じようと多くの人でにぎわっていました。
「春ですよね、ここだけ」「きれいだと思った」(来場者)
佐布里池梅まつりは来月15日までの開催で、期間中は毎晩ライトアップされます。