愛知県内のほとんどの公立小学校で3月19日卒業式が行われ、6年生が学び舎を巣立っていきました。
名古屋市東区の東桜小学校では6年生、57人が、加賀幸一校長から一人一人、卒業証書を受け取りました。
卒業生一同:
「仲間たちのことを決して忘れません!」
式を終えた卒業生たちは、校庭で家族や友人と記念撮影をするなど、別れを惜しんでいました。
卒業生:
「ちょっと泣いちゃいました。6年間は友だちとずっと笑っていて、すごく楽しかったです」
「将来はパソコンを使う仕事をしたいと思っています」
「将来はモデルになりたいです」


