三重県桑名市の徳蓮寺で、本尊の菩薩像が4月4日(土)と5日(日)の2日間限定で開帳されています。
本尊として祀られている虚空蔵菩薩は、弘法大師がこの地を訪れた際に彫ったとされる菩薩像で、その指と結ばれた「さらし」を病気やけがの部分に巻くと、回復につながるなどのご利益があると伝えられています。
開帳は数え年で7年に一度、2日間のみで、5日(日)午後2時まで夜通し行われます。






三重県桑名市の徳蓮寺で、本尊の菩薩像が4月4日(土)と5日(日)の2日間限定で開帳されています。
本尊として祀られている虚空蔵菩薩は、弘法大師がこの地を訪れた際に彫ったとされる菩薩像で、その指と結ばれた「さらし」を病気やけがの部分に巻くと、回復につながるなどのご利益があると伝えられています。
開帳は数え年で7年に一度、2日間のみで、5日(日)午後2時まで夜通し行われます。





