愛知県教育委員会は、ことし(2026年度)の公立高校入試・全日制課程の一般選抜などの出願状況を発表しました。
【全校掲載】愛知県公立高校 一般選抜などの志願倍率・出願状況 一覧はコチラ
愛知県では、1人が公立高校を2校受けることができ、全体の募集人員3万789人に対し、志願者の総数は5万3196人、全体の倍率は1.73倍となっています。
普通科で最も倍率が高かったのは、豊丘高校の3.52倍、次いで天白高校の3.16倍、瑞陵高校の3.14倍。
専門科では市立工芸高校 電子機械科の3.80倍、次いで市立工芸高校 情報科の3.30倍、旭丘高校の美術科で3.27倍です。
17日(火)の午後3時まで志願変更を受け付け、最終的な志願倍率が確定します。
【今後の日程】
2月17日(火):一般選抜の志願変更受付(午後3時まで)
2月25日(水):学力試験
2月26日(木):Aグループ面接・特別試験(実施校のみ)
2月27日(金):Bグループ面接・特別試験(実施校のみ)
3月10日(火):合格発表(午前10時)
全校の志願状況・倍率の一覧を画像で掲載しています。


