三重県尾鷲市で、12日、保育園児が育てたツバキやサクラなど4種類の苗木の植樹が行われました。
この取り組みは、市内の保育園や認定こども園の年長の園児を対象に尾鷲市が行っているもので、大切な資源である森林について学び、豊かな自然に親しみを持ってもらうことを目的に行われているものです。
尾鷲第一保育園の園児31人は、市が保有する森林「みんなの森」で、市の職員に教わりながら、自分が育てた苗木を鉢から取り出し、丁寧に植えていました。
三重県尾鷲市で、12日、保育園児が育てたツバキやサクラなど4種類の苗木の植樹が行われました。
この取り組みは、市内の保育園や認定こども園の年長の園児を対象に尾鷲市が行っているもので、大切な資源である森林について学び、豊かな自然に親しみを持ってもらうことを目的に行われているものです。
尾鷲第一保育園の園児31人は、市が保有する森林「みんなの森」で、市の職員に教わりながら、自分が育てた苗木を鉢から取り出し、丁寧に植えていました。