セブン-イレブンが三重県とコラボし、小学生のアイデアが詰まったご当地グルメを販売します。 今年、三重県に初出店してから20周年を迎えたセブン-イレブンと、誕生150周年を迎えた三重県が共同で、地元食材を使った弁当など7品を開発しました。 このうち、しらすを使った弁当など3品のアイデアを出した鳥羽市の答志小学校の児童らが17日、商品に込めた思いを一見知事に説明しました。 児童: 「海が表現されているので、見た目も楽しみながらおいしいお弁当が食べられる」 一見三重県知事: 「潮の香りがしますね」 コラボ商品は、5月3日まで販売されます。


