「世界ウミガメの日」の6月16日、三重県紀宝町で保護されていたウミガメが放流されました。
「道の駅 紀宝町ウミガメ公園」でアオウミガメの放流が行われました。
定置網に引っかかってけがをしたため、保護されていたということです。
ウミガメには、移動経路を解明するためのタグがつけられていて、施設の前の七里御浜海岸で地元の井田小学校の児童たちが見守る中、大海原へ泳いで行きました。
「世界ウミガメの日」の6月16日、三重県紀宝町で保護されていたウミガメが放流されました。
「道の駅 紀宝町ウミガメ公園」でアオウミガメの放流が行われました。
定置網に引っかかってけがをしたため、保護されていたということです。
ウミガメには、移動経路を解明するためのタグがつけられていて、施設の前の七里御浜海岸で地元の井田小学校の児童たちが見守る中、大海原へ泳いで行きました。