岐阜県多治見市の陶芸家・玉置保夫さんの作品展が地元・多治見市で開かれていて、今年に入り完成したという最新作も含めた40点ほどが展示されています。 紅葉の模様が施されたこちらは、白と赤のグラデーションで紅葉が湖畔に映る秋の静けさをイメージした「志野」の壺。 伝統の織部焼に赤や黄色の釉薬で色付けした斬新な作品は、玉置さんが独自に「今織部」と名付けました。 作品展は3月15日までです。
岐阜県多治見市の陶芸家・玉置保夫さんの作品展が地元・多治見市で開かれていて、今年に入り完成したという最新作も含めた40点ほどが展示されています。 紅葉の模様が施されたこちらは、白と赤のグラデーションで紅葉が湖畔に映る秋の静けさをイメージした「志野」の壺。 伝統の織部焼に赤や黄色の釉薬で色付けした斬新な作品は、玉置さんが独自に「今織部」と名付けました。 作品展は3月15日までです。