2月22日の「猫の日」を前に余ったペットフードを活用する取り組みが、名古屋市のコンビニエンスストアで10日からはじまりました。
コンビニ大手のファミリーマートは、猫の保護活動を支援しようと、一部の店舗で家庭で余ったペットフードを回収するボックスを設置しました。
寄せられたペットフードは、日本動物愛護協会を通じて全国の団体などに提供されるということです。
このほか、「猫の日」にあわせて、肉球がデザインされたスイーツなど、猫をモチーフにした商品が全国で販売されています。
2月22日の「猫の日」を前に余ったペットフードを活用する取り組みが、名古屋市のコンビニエンスストアで10日からはじまりました。
コンビニ大手のファミリーマートは、猫の保護活動を支援しようと、一部の店舗で家庭で余ったペットフードを回収するボックスを設置しました。
寄せられたペットフードは、日本動物愛護協会を通じて全国の団体などに提供されるということです。
このほか、「猫の日」にあわせて、肉球がデザインされたスイーツなど、猫をモチーフにした商品が全国で販売されています。