愛知に住む外国人らを対象とした防災イベントが開かれました。
名古屋市港防災センターで開かれたイベントには、県内に住む外国人とその家族あわせて11人が参加しました。
参加者は、過去の地震の揺れを再現するブースで震度7相当の揺れを体験しました。その後、火事が起きた時に、煙を吸わないよう姿勢を低くすること、ハンカチや自らの服などで鼻と口を覆いながら逃げることなどを学びました。
参加者:
「防災キットが家にないので帰ったら作ろうと思う」
愛知に住む外国人らを対象とした防災イベントが開かれました。
名古屋市港防災センターで開かれたイベントには、県内に住む外国人とその家族あわせて11人が参加しました。
参加者は、過去の地震の揺れを再現するブースで震度7相当の揺れを体験しました。その後、火事が起きた時に、煙を吸わないよう姿勢を低くすること、ハンカチや自らの服などで鼻と口を覆いながら逃げることなどを学びました。
参加者:
「防災キットが家にないので帰ったら作ろうと思う」