【アナウンサーが中日新聞コラムを朗読】8月19日(金)アナよみ春秋

アナよみ春秋

CBCテレビ
09.20(火)12:00放送2030.01.01(火)00:00配信終了

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  • 【アナウンサーが中日新聞コラムを朗読】8月27日(土)アナよみ春秋

    中日新聞の看板コラム「中日春秋」をCBCテレビ&東海テレビのアナウンサーが朗読します! 「中日春秋(ちゅうにち・しゅんじゅう)」は、中日新聞の朝刊1面に毎日載っているほぼ555文字の文章。 書いた人の意見や考えが含まれた「コラム」と呼ばれる読み物です。 ------------------------------------------   日本の冷凍食品は一九五〇年代、魚肉のフライなどが学校給食に採用され、普及の契機となる。同じころに始まった戦後の南極観測で、隊員が食したこともいい宣伝になったという ▼約七十種が提供され、冷凍の野菜や茶わん蒸しもあった。時代は異なるが、九〇年代に調理担当として、仲間八人と南極のドームふじ基地で過ごした西村淳さんの著書『面白南極料理人』が実態を伝える ▼入り口脇の暖房の通っていないスペースに扉を設置しただけの「冷凍庫」は、年間を通じ氷点下の三四〜七五度。冷凍のカツオのたたきを暖房の効いた部屋に運ぶとすぐ霜がつき、水に漬けると「パキッパキッ」と音がして解凍が進んだ ▼国内の家庭用冷凍食品の生産量が急増し昨年初めて、業務用を上回った。新型コロナウイルス禍で飲食店などの業務用が伸び悩んだ一方、自宅での消費が増え、売り場を拡大したスーパーもある ▼手軽さから一人暮らしの若者らの「個食」にも浸透したという。少子高齢化による単身世帯増加や在宅勤務の普及で、個食需要はまだ伸びると業界はみている ▼西村さんの著書によると、南極の基地では隊員の誕生会など宴(うたげ)が少なくない。厳しい日々を乗り越えるためだろう。みなでカニづくしの料理を味わったり、寒さがゆるんだ日に外でジンギスカン大会を開いたり。こんな時代だけに、密な食事が尊く思える。 ------------------------------------------

    09.26(月)12:00放送

  • 再生中

    【アナウンサーが中日新聞コラムを朗読】8月19日(金)アナよみ春秋

    中日新聞の看板コラム「中日春秋」をCBCテレビ&東海テレビのアナウンサーが朗読します! 「中日春秋(ちゅうにち・しゅんじゅう)」は、中日新聞の朝刊1面に毎日載っているほぼ555文字の文章。 書いた人の意見や考えが含まれた「コラム」と呼ばれる読み物です。 ------------------------------------------   世界と勝負する。ファッションデザイナーの森英恵(はなえ)さんにそう決断させたのは、一九六一年の米国旅行で味わった屈辱という ▼ニューヨークの百貨店は上階ほど商品が高級になったが、日本製衣料は地下。粗悪な安物の象徴とされた。日本の芸者蝶々(ちょうちょう)さんと米軍士官の国際結婚の悲劇を描いたオペラ『マダム・バタフライ(蝶々夫人)』を見ると、蝶々さんは中国人風に両腕を前で組み、げたで畳を歩いた ▼低評価と無理解。「日本でデザインし、日本の布地を使い、日本人の手で縫い上げた服をジェット機で米国に運ぶ」と誓い、実現させた ▼森さんが亡くなった。トレードマークとして後に世界に知られる蝶(バタフライ)の柄は六五年、ニューヨークで初の海外コレクションを開く際に使った。自伝『グッドバイ バタフライ』によると、オペラの屈辱の記憶もあり、世界に羽ばたく意味を込めた ▼防空壕(ごう)で空襲を避け、戦後は新宿の店で進駐軍の将校夫人の服を仕立てた。米国で成功し、現地で会ったソニー創業者の盛田昭夫氏から「すごいよ」と言われたことが忘れられないという。歩みは戦後日本のそれと重なる ▼『グッドバイ バタフライ』は、パリでのショーを最後に一線を退いた際、著名ファッション記者が国際英字紙に書いた送別記事の見出し。今生の別れが来たが、天上で後進の飛躍を何より願っているだろう。 ------------------------------------------

    09.20(火)12:00放送

  • 【アナウンサーが中日新聞コラムを朗読】6月23日(木)アナよみ春秋

    中日新聞の看板コラム「中日春秋」をCBCテレビ&東海テレビのアナウンサーが朗読します! 「中日春秋(ちゅうにち・しゅんじゅう)」は、中日新聞の朝刊1面に毎日載っているほぼ555文字の文章。 書いた人の意見や考えが含まれた「コラム」と呼ばれる読み物です。 ------------------------------------------  沖縄土産の琉球ガラス。色とりどりのグラスなどがあるが、青色がよく売れるという。観光客が沖縄の海をイメージするらしい ▼浜松学院大の清水友理子講師が九年前に発表した論文『琉球ガラスの文化史』などによると、沖縄のガラス工場は戦前、日用の容器などを作ったが、戦争で焼けた。物不足の戦後、再開した工場は米兵が捨てたコカ・コーラやセブンアップ、ビールなどの瓶を再生。薄青、緑、茶などもとの瓶の色がガラスの色になった ▼廃瓶ゆえ、不純物が工程で混じりガラスに気泡ができたが、それも味わい。本国に帰る米兵の土産として人気を呼んで工芸として発展し、一九七二年の本土復帰以降、主な顧客は日本人観光客になった ▼沖縄戦の組織的戦闘の終結から今日で七十七年。今も在日米軍専用施設の七割が沖縄に集中する ▼県のホームページの基地関連「Q&A」に「沖縄県の経済は米軍基地経済に大きく依存しているのではないですか」という質問がある。県民総所得に占める基地関連収入は六五年度に30・4%だったが、近年は5〜6%と限定的。本土に誤解する人がいるから、この質問を載せるのだろう ▼琉球ガラスの名工、故桃原正男さんの代表作に青い花瓶がある。イメージしたのはニライカナイ。海の彼方(かなた)などにあると沖縄で信じられる理想郷だ。青色には、幸せを願う気持ちもこめられている。

    07.25(月)12:00放送

  • 【アナウンサーが中日新聞コラムを朗読】6月17日(金)アナよみ春秋

    中日新聞の看板コラム「中日春秋」をCBCテレビ&東海テレビのアナウンサーが朗読します! 「中日春秋(ちゅうにち・しゅんじゅう)」は、中日新聞の朝刊1面に毎日載っているほぼ555文字の文章。 書いた人の意見や考えが含まれた「コラム」と呼ばれる読み物です。 ------------------------------------------  石垣りんさんの詩『ランドセル』。新一年生に語りかけるように<あなたはちいさい肩に/はじめて/何か、を背負う>と始める ▼<机に向かってひらく教科書/それは級友全部と同じ持ちもの/なかには/同じことが書かれているけれど/読み上げる声の千差万別/入学のその翌日から/ほんの少しずつ/あなたたちのランドセルの重みは/違ってくるのだ>。重みが違ってくるのは、子どもも年相応に何かを背負いながら生きていくためだろうか ▼比喩的な「背負うもの」でなく、現実のランドセルも重いようだ。キャスター付きフレームに取り付け、キャリーケースのように運ぶ新商品「さんぽセル」が人気という。小学生が発案した ▼教科書が厚くなって荷物が重くなり、文部科学省は四年前、一部を学校に置くなど工夫し、負担を減らすよう各教育委員会に通知したが、改善したのだろうか。最近はタブレットを持つ子もいる。体育用品を扱う企業「フットマーク」が昨秋に発表した小学一〜三年生千二百人対象の調査では、約九割が重いと感じ、ランドセルの重さは平均約四キロ。肩や腰などが痛くなった子もいた ▼先の詩はこう続く。<手を貸すことの出来ない/その重み/かわいい一年生よ。> ▼独り立ちを願う言葉だろうが、現実の重さ軽減には手を打たねばなるまい。子どもに限らぬ話だが、何でも背負うとつらい。

    07.19(火)12:00放送

  • 【アナウンサーが中日新聞コラムを朗読】5月29日(日)アナよみ春秋

    中日新聞の看板コラム「中日春秋」をCBCテレビ&東海テレビのアナウンサーが朗読します! 「中日春秋(ちゅうにち・しゅんじゅう)」は、中日新聞の朝刊1面に毎日載っているほぼ555文字の文章。 書いた人の意見や考えが含まれた「コラム」と呼ばれる読み物です。 ------------------------------------------ 母子二人の貧しい生活。ある日、子どもが殴られ、ひどいけがをする。 泣いて帰ってきた子を見て、おっかさんは腹を立てる。落語の「子別れ」である。 「どこの子がやったんだい。おっかさん、文句を言ってやるから。 ほっといたら、しまいに、何をされるか分かったもんじゃない」 ▼子どもが教える。「伊藤さんの坊ちゃんが」。おっかさんの威勢が途端に悪くなる。 「痛いだろうが、がまんをおし」「その家からはお仕事をいただいている。 お仕事がもらえなくなったら…」 ▼この場面に差しかかるとつらくなるという人もいるのではないか。事情は分かるが、 相手に非があるのに辛抱しろとは切なかろう。国際社会はやはり「痛いだろうが、 がまんをおし」と言われている気がしてならぬ。国連安全保障理事会の話である ▼弾道ミサイル発射を続ける北朝鮮に対し、制裁強化を求める決議案は否決された。 中国とロシアが拒否権を行使した結果である ▼賛成国が多数でも常任理事国の両国が拒否すれば曲がったこともただされぬ。 ロシアのウクライナ侵攻をめぐって露呈した国連の分断と限界が「再び」である ▼心配なのは、さらなるおとがめはないとたかをくくった北朝鮮の動きだろう。 核実験の準備を進めていると伝わる。「しまいに、何をされるか」−。 おっかさんの言葉をいやでも思い出させる国連の機能不全である。 ------------------------------------------

    06.27(月)12:00放送

  • 【アナウンサーが中日新聞コラムを朗読】5月22日(水)アナよみ春秋

    中日新聞の看板コラム「中日春秋」をCBCテレビ&東海テレビのアナウンサーが朗読します! 「中日春秋(ちゅうにち・しゅんじゅう)」は、中日新聞の朝刊1面に毎日載っているほぼ555文字の文章。 書いた人の意見や考えが含まれた「コラム」と呼ばれる読み物です。 ----------------------------------  ベートーベン、チャイコフスキーにマーラー。散歩を日課としていた作曲家は多い。 「ジムノペディ」などの仏作曲家、エリック・サティもそうだ。パリの町を毎朝、歩き回る。着想を得るためだったそうで散歩中、アイデアがひらめくと小さなスケッチブックに メモしていた ▼散歩の際にもう一つ、必ず持ち歩いていたものがある。カナヅチだそうだ。 散歩コースには治安の悪い地区もあり、護身用にとポケットに忍ばせていた。 さぞ、歩きにくかったことだろう ▼カナヅチほどではないが、散歩や日常生活でのわずらわしさがある程度、 緩和されることになる。新型コロナウイルス対策のマスクである。 政府は会話する場合などを除いて屋外ではマスク着用の必要はないとする見解を発表した ▼散歩やランニング、徒歩での通勤通学もマスクは不要。 屋内でも人との距離が二メートル以上離れ、かつ会話が少ない場合はマスクを外すことができるそうだ ▼マスク緩和にサティの軽やかなワルツ曲「ジュ・トゥ・ヴー」を口ずさみたくもなる。 感染から身を守る道具とはいえ、長く続くマスク着用の生活は心の負担にもなっていたはずだ ▼ようやく、ここまできたかと振り返れば、感慨深いが、コロナ禍はまだ収束しておらず、人混みでのマスク着用は今までと変わらない。カナヅチを携え、散歩に出たサティの用心深さの方もお忘れなく。 ----------------------------------

    06.20(月)12:00放送

  • 【アナウンサーが中日新聞コラムを朗読】5月4日(水)アナよみ春秋

    中日新聞の看板コラム「中日春秋」をCBCテレビ&東海テレビのアナウンサーが朗読します! 「中日春秋(ちゅうにち・しゅんじゅう)」は、中日新聞の朝刊1面に毎日載っているほぼ555文字の文章。 書いた人の意見や考えが含まれた「コラム」と呼ばれる読み物です。 5月4日(水)の中日春秋 「語録」にこんな言葉があった。 「指導者が仕事をするには忍耐が必要だ。私は子どものころにそれを学んだ」− ▼子どものころの出来事とはこんな話らしい。その人は数学が得意で、 友だちの勉強も見てあげていたが、相手はなかなか理解しない。気づいたそうだ。 教える側は辛抱強く、相手の理解を待つしかないのだと。 ▼その人とは八十歳で亡くなったサッカー元日本代表監督イビチャ・オシムさんである。 含蓄ある言葉で選手を鍛え、鼓舞した名指導者だった。日本サッカーの恩人の一人だろう。 ▼「ライオンに追われたウサギが逃げ出すときに肉離れを起こすか。 (選手がけがをするのは)準備が足りない」。ウサギだって、けがをすることもあろうにと 思わぬでもないが、その人が語れば、なるほどと信じたくなる説得力があった。 ▼理解しない相手をどう導くか。オシムさんの言葉が磨かれ、 魔法のような力を持つようになった背景かもしれない。民族が対立した旧ユーゴスラビア。 そこで代表監督を務めるには対立を越え、選手を団結させる魅力ある言葉が必要だったのだろう。 ▼「人生はこれからも続く。サッカーでもそうだろう。 試合に負けるのは人生の終わりではない」。苦難にも絶望しないで。 東日本大震災の後、日本に向けたメッセージにそんな言葉があった。 日本人に伝え、教えたのはサッカーだけではなかった。

    05.30(月)12:00放送

  • 【アナウンサーが中日新聞コラムを朗読】4月24日(日)アナよみ春秋

    中日新聞の看板コラム「中日春秋」をCBCテレビ&東海テレビのアナウンサーが朗読します! 「中日春秋(ちゅうにち・しゅんじゅう)」は、中日新聞の朝刊1面に毎日載っているほぼ555文字の文章。 書いた人の意見や考えが含まれた「コラム」と呼ばれる読み物です。 4月24日(日)の中日春秋 作家の井上ひさしさんは高校生のとき、新聞記者になるのが夢だったそうだ。 こんな空想をしていた。ある日、仙台市内で財布を拾う。財布は地元紙の社長のもの。 もちろん正直に届ける。 ▼感心な少年ということで新聞社のお手伝いとなる。 やがて「こいつ、なかなか書けるぞ」と評判になる。社長の娘と恋仲になり、結婚。 会社を引き継ぎ、全国一の新聞にする。つい笑ってしまうが、 少年時代は誰もがこんな空想をするものだろう。財布を拾うことで運が向く。未来が広がる。 ▼拾った財布ではなく、自分の銀行口座に大金が振り込まれていた話である。 山口県阿武町が新型コロナウイルス関連の臨時特別給付金として、 ある住民に四千六百三十万円を誤って振り込んでしまったという。 ▼井上さんの空想のように話はよい方向には進まない。町側は当然、返金を求めているが、 住民は「もう元に戻せない」と拒んでいるそうだ。「罪は償う」と言っているあたり、 一部を使ってしまった可能性もある。 ▼返金を拒む住民の態度を責めるのは簡単なのだが、大金を目の当たりにすれば、 気の迷いを起こすこともあるだろう。 ▼町側は刑事告訴を検討しているという。罪作りな送金ミスさえなければ、 この住民もこんな騒動に巻き込まれることはなかったろう。 身に覚えのない大金は正直に届け出ないと不幸を招く。空想ではなく現実である。

    05.23(月)12:00放送

  • 【アナウンサーが中日新聞コラムを朗読】4月8日(金)アナよみ春秋

    中日新聞の看板コラム「中日春秋」をCBCテレビ&東海テレビのアナウンサーが朗読します! 「中日春秋(ちゅうにち・しゅんじゅう)」は、中日新聞の朝刊1面に毎日載っているほぼ555文字の文章。 書いた人の意見や考えが含まれた「コラム」と呼ばれる読み物です。 「あんたの好きなようにしられ」 ▼地元富山の新聞社に勤めていた安孫子素雄さんが、  会社をやめて漫画家を目指し上京すべきか相談すると、母はあっさり言った。  ※「しられ」は地元の言葉で「しなさい」の意 ▼上京は、週末に地元で一緒に漫画を描いていた相棒の藤本弘さんに迫られていた。  安孫子さんは高校卒業後に会社に勤めてまだ二年目。  入社には母方の親類の縁も頼っていた。十歳の時、住職だった父を亡くしている。  母は当然、止めると思っていたから驚いたという。それから初めて悩み、  やがて上京の決心がついたと自伝に書いている ▼共同のペンネーム「藤子不二雄」を使った二人。同じように早くに父を亡くすなど、  境遇も似ていた藤本さんは一九九六年に旅立っていたが、  藤子不二雄(A)こと安孫子さんの訃報がきのう届いた。  きっと天国で二人、積もる話もあろう ▼安孫子さんの自伝によると、漫画家として世に出ると、共働き家庭が増え、  自分で家の鍵を開閉する「かぎっ子」も生まれていた。  「怪物くん」で人間界に来た怪物と仲良くなるヒロシは、姉と二人暮らしだった。  「プロゴルファー猿」の主人公は賭けゴルフで、  自身らきょうだいを一人で育てた母に報いる ▼作品の「ベースは愛」と自伝で語った人は、家族愛に飢えた昭和の子に寄り添った。  若き日の背中を押した富山の母に感謝せねばなるまい。

    04.25(月)12:00放送

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