腰回りをほぐして腰痛予防&改善に役立てよう【あすきょう】

あすきょう ダンス&ストレッチ

CBCテレビ
09.04(土)02:28放送2030.01.01(火)00:00配信終了

15本の動画

  • ストレッチで筋肉の柔らかさを取り戻し動かしやすい体になろう【あすきょう】

    今回は上半身(手・腕・肩)のダンス&ストレッチです。手や腕の疲れや硬さが肩凝りの原因にもつながっています。筋肉の柔らかさを取り戻し動かしやすい体になろう。 ①腕・手のひら 手のひらを外に向け指を組み両腕を下に伸ばす。 肩の高さから真上へと移動。 ※肘を伸ばして押し出し、腕と手のひらが伸びるのを感じましょう。 ②肩回し 前回しと後ろ回しを同時に行う。 ③二の腕(上腕三頭筋) 曲げた肘を天井に向けもう片方の手で引く ④肩 片腕でもう片方の肘を引く。 ※体を真っ直ぐにして行いましょう。 ⑤首・肩・背中(僧帽筋) 足を開いて手を膝の上に置く。肩を前に押し出しす。肘は伸ばしたままで行う。 徐々に体を起こし、肩の振りを速くしていきそのままシェイクへ。 ※肩を前に押し出す力でよく伸びます。肘を伸ばして行いましょう。 ダンス&ストレッチ指導:坂部和佳子 医療監修:戸田恵利子(理学療法士)

    09.11(土)02:28放送

  • 再生中

    腰回りをほぐして腰痛予防&改善に役立てよう【あすきょう】

    今回は下半身(腰回り)のダンス&ストレッチです。腰回りをほぐして腰痛予防&改善に役立てましょう。ストレッチに出てくる腰を回すサークル動作はとても気持ち良いですよ。 ①背中 片足を胸に抱え背中を丸める。 両膝曲げてお尻を下げ更に腰と背中を丸める。 ※片脚は無理せず行います。 ※腹圧をかけ背中や腰を出来るだけ丸くしましょう。 ②お尻(中臀筋) 背骨を真っ直ぐにし腰を横に押し出す。 ※中臀筋は立ったり歩いたりする時に左右のバランスを整えたり足を真っすぐ支えたりする時に使われます。  ③お尻(大臀筋) 胸を張り股関節から体を折り曲げる。 ※体重をしっかり乗せてお尻に効かせましょう。 ④腰回り 腰を床と水平に円を描くように回す。 ※ゆっくりと円を描くように回します。 ⑤お腹 片足を後ろに腰を前に押し出しながら両手を頭の上へ。お腹を伸ばします。 ※お腹を伸ばしておくと腰痛予防にも役立ちます。 ダンス&ストレッチ指導:坂部和佳子 医療監修:戸田恵利子(理学療法士)

    09.04(土)02:28放送

  • 怠く重たく感じる首肩回りをスッキリさせよう【あすきょう】

    今回は上半身(肩・胸・背中)のダンス&ストレッチです。怠く重たく感じる首肩回りをスッキリさせましょう。首回りはデリケートなので無理をしないようにストレッチをしましょう。 ①背中 両腕を胸の前で交差させ腕と反対側の肩の後ろを背中を広げるようにしっかり抱きしめる。 顎を引き首の後ろからゆっくりと背中を丸めるように頭を下げていく。 ※しっかり腕を回し背中を広げながら行います。 手を組み斜め下に両腕を押し出す。 下から上に持ち上げる。 ※お腹を上に引き上げながら行いましょう。 ②二の腕 肘を曲げ二の腕のストレッチを交互に行う。 ※胸を張り前を向いて行ってみましょう。 ③首 両肘を背中で持ち、首を左右に動かす。 ※肩を動かさないようにして行います。 ④胸 両手を後ろで組み胸を前に張る。 ※目線も上に向けてみましょう。 ⑤肩・胸・背中・脇 両腕を左右に伸ばし上体を下げながら片方は床、片方は上に手を伸ばし捻る。 ※背筋を伸ばして行います、キツく感じたら体を浅く倒して行いましょう。 ダンス&ストレッチ指導:坂部和佳子 医療監修:戸田恵利子(理学療法士)

    08.28(土)02:28放送

  • ストレッチで血行を良くし足の浮腫や張りを解消しよう!【あすきょう】

    今回は下半身(足回り)のダンス&ストレッチです。ストレッチで血行を良くし足の浮腫や張りを解消しよう。 ①ふくらはぎ 片足を後ろに引き踵を床に着け膝を伸ばす。 ※腰を前に押し出してみましょう。 ②太もも・腰 膝を曲げ腰を立て曲げた膝を床に近づける。 ※腿の前の伸びを感じましょう。 ③太もも裏  片足を前に出し踵は床に爪先は上げる。  股関節から上体を前に倒し、お尻は後ろに引く。  ※背中を伸ばして体を倒します。  ※持てる方は足先を掴んでみましょう。 ④内腿 足を横に出しもう一方の内腿を伸ばす。 背筋を伸ばし軽く上半身を伸ばした足側に倒す。 両膝を曲げ腰を落とす。 爪先踵の順に動かし足幅を戻す。 ※右左真ん中と重心を移動しながらやってみましょう。 ⑤すね.足首.足の甲 片足を後ろに引き爪先を立てるように足を置く。 両手を下から上に伸ばし体の前面全てを伸ばす。 ダンス&ストレッチ指導:坂部和佳子 医療監修:戸田恵利子(理学療法士)

    08.21(土)02:28放送

  • 上半身の柔軟性を高める!体の緊張感をゆるめよう!【あすきょう】

    今回は上半身(胸・背中・脇)のダンス&ストレッチです。 上半身の柔軟性を高めて、体の緊張を緩め呼吸のしやすさを感じてみましょう。 ①腕回りのストレッチ 両手足を広げ片腕ずつ円を描きながら腕を回す(胸の前を通る) ※最初に腕の付け根を動かしていきます。 ②腕回りのストレッチ 両腕を横に伸ばし手首フレックスにして腕の付け根を回す (腕肩の高さ、胸を張り行う)   ※手のひらで大きな縁を描いてみましょう。 ③大胸筋.広背筋 腕を後ろに引き胸の前を開く、腕を前で合わせ背中のストレッチ ※深呼吸に合わせてストレッチしてみましょう。 ④脇腹のストレッチ 左右に腕を上げ脇の伸びを意識するように伸ばす、足の交差で効果UP ※深呼吸に合わせてストレッチしてみましょう。 ⑤腕回し、上半身ストレッチ 胸背中脇全てを感じて大きく腕を回す。 ※体の伸びを感じながら大きく腕を回しましょう。 ダンス&ストレッチ指導:坂部和佳子 医療監修:戸田恵利子(理学療法士)

    08.14(土)02:28放送

  • 体の柔らかさを取り戻す!上半身のストレッチ【あすきょう】

    今回は上半身(胸・背中・肩)のダンス&ストレッチです。肩や背中の凝りをほぐして体の柔らかさ呼吸のしやすさを取り戻そう。 ①首回り →腕でももを叩きリズムを取る。 もう一方の手を頭に添えももを叩く腕と反対側に頭を倒します。 *肩が丸まらないように胸を張って行います。 →手のひら後頭部に添え下を向く。 *首の後ろストレッチです。 →両手クロスで胸に置き顎を天井に向ける。 *肩が上がらないよう胸に手をおきます。 ②胸・背中・腕 →腕を前後に動かしながら胸と背中を開く。 *体をしならせるように動いてみましょう。 →手首を折り曲げて指先を左右に振る。 *肩を下げて肘をしっかり伸ばします。 ③肩まわり・胸・背中 →片腕ずつ手のひらで顔と頭を包むように肩まわしをする。 *顔と頭を包むようにやってみましょう。 →両手後ろで組み胸を開く。両手胸の前で組み背中を広げる。 肘を上げて脇を伸ばし次の動作に備えます。 *リズムに合わせて動いてみましょう。 ④胸・背中・肩 →手のひら天井に向け頭の上で腕をまわす。 *胸と背中を使って腕をまわします。 →腕をおろし肩をまわす。 ダンス&ストレッチ指導:坂部和佳子 医療監修:戸田恵利子(理学療法士)

    08.07(土)02:28放送

  • つまずきやケガの予防にも!股関節のストレッチ【あすきょう】

    今回は下半身(股関節)のダンス&ストレッチです。柔軟性を取り戻し、つまずきなどケガの予防にも繋げましょう。O脚などの脚の悩み改善にも効果的です。 ①股関節外内旋 →爪先を軸に踵を内側に入れます。膝を曲げ足を持ち上げ手で踵をタッチします。 →爪先を軸に踵を外側に向けます。膝を曲げ足を持ち上げ手で踵をタッチします。 *脚のつけ根から動かすようにしましょう。 ②股関節伸展(大腰筋・腸腰筋) →両手腰、片脚を後ろに引き膝を床に近づけます。背筋を伸ばし胸を張りながら行い脚のつけ根の伸びをしっかりと感じましょう。 *背筋を伸ばし腰をそらさないようにして行いましょう。 *次はリズムを3回つけます。 ③股関節屈曲(大腰筋.腸腰筋) →つけ根を曲げ膝を連続4回持ち上げます。膝下.胸の前、膝下.頭上で交互に手を叩きます。 *つけ根から足を持ち上げます。 ④股関節まわし →膝を曲げ足を持ち上げ前横後ろに。膝で半円を描くように動かします。 *骨盤が動かないようにして行います。 ダンス&ストレッチ指導:坂部和佳子 医療監修:戸田恵利子(理学療法士)

    07.24(土)02:28放送

  • 腰痛の予防 & 改善!腰回りのストレッチ【あすきょう】

    今回は下半身(腰まわり)のダンス&ストレッチです。腰まわりを柔軟にする事で腰痛の予防、改善につながり、更には姿勢改善にも役立ちます ①わき腹.腹直筋 →片腕を耳の横に近づけながら伸ばして側屈する。 *指先を遠くに伸ばします。 →片足を後ろに引きながら両腕を上に持ち上げ胸とお腹を伸ばす。 *お腹と胸を気持ちよく伸ばします。 ②腹斜筋 →胸を正面に固定したまま足を斜め後ろに引きながら肘を上に持ち上げる。 *ねじりを感じながら行います。 →胸を正面に固定したまま片足の膝を手で持ち、 足を持ち上げながら逆腕は肩の高さで開く。 *胸は正面に向けたまま行います。 *バランスにも挑戦です。 ③腰回し →腰を押し出すように左右に動かす →腰で円を描くように回す *つけ根や腰の外側の伸びも感じましょう。 ④広背筋 →両手をお尻に添え膝を曲げながら背中と腰を丸くする。 両手はお尻からもも裏を伝い膝裏へ動かす。 *呼吸を使い腹圧をかけながら行いましょう。 ダンス&ストレッチ指導:坂部和佳子 医療監修:戸田恵利子(理学療法士)

    07.17(土)02:28放送

  • 血行を良くして肩や腕の動きがスムーズに【あすきょう】

    今回は上半身(腕・肩・胸・背中)のダンス&ストレッチです。柔軟性が高まり連なる肩や腕の動きがスムーズに。良い姿勢を維持するのにも効果的です。血行を良くして凝りの予防や解消につなげましょう。 <ポイント> 凝りを感じやすい場所なのでこまめにストレッチをしてほぐしましょう。 ①胸・背中・肩 →腕.肘を伸ばし腕のつけ根をねじりながら胸.背中.肩のストレッチ。 *腕の高さを変えて広い範囲の伸びを感じましょう。 ②肩・わき腹・肩甲骨 →腕を胸の前で伸ばす。肘を伸ばし指先を天井に伸ばす。 *体を正面に向け肘をしっかり伸ばします。 →腕を大きく回す。 *呼吸に合わせて体を大きく使いましょう。 ③上腕二頭筋・上腕三頭筋 →伸ばした腕の指先を下に向け、もう一方の手で手前に引く。 *肩を下げ肘を伸ばしましょう。 →肘を上に上げもう一方の手で掴み引き寄せる。 *体を真っ直ぐにし、肘をしっかり曲げて行います。 ④肩まわり →肘を曲げ指先を肩に置き肩を回す。 *肘で大きな円を描くようにしましょう。 ダンス&ストレッチ指導:坂部和佳子 医療監修:戸田恵利子(理学療法士)

    07.10(土)02:28放送

  • だるさやむくみを解消!下半身のストレッチ【あすきょう】

    今回は下半身(もも、ひざ下)のダンス&ストレッチです。酷使されて疲れやすく硬くなりやすい下肢。ストレッチでケアをしてだるさやむくみを解消し足のトラブルを予防しましょう。足裏のストレッチはハンマートウや外反母趾の予防にも役立ちます。 <ポイント> 下半身のストレッチ、伸ばしてだるさやむくみを解消しよう。 ①膝回り →足を揃えて両手膝上、膝を曲げ膝を2周ずつ回す。 →リズムに合わせて屈伸運動。  *曲げ伸ばしは無理をしないようにしましょう。 ②膝裏.もも裏 →膝裏を伸ばし爪先を上に向け踵を押し出す。 *膝をしっかり伸ばしましょう。 足を揃えツイストしながら移動、ゆっくりストレッチ。 *身体をくの字に曲げてもも裏のストレッチです。 ③足裏 →片足を後ろに引き足指を折り曲げて体重をかけながら足裏を伸ばす。 *足指を折り曲げ踵を真上に向けましょう。 ④ふくらはぎ →両手ももに置き足を後ろに引き踵を床につけてキープする。 *腰を前に押し出すようにします。 *膝をしっかり伸ばします。 ⑤すね・もも前 →膝を曲げ踵をお尻に近づける。両手で足先を持ち後ろに引く。 *足先を持ってすねと足首の伸びも感じましょう。 ダンス&ストレッチ指導:坂部和佳子 医療監修:戸田恵利子(理学療法士)

    07.04(日)02:28放送

  • 基礎代謝もアップ!ヒップまわりを伸ばして脚の動きを滑らかに【あすきょう】

    今回はヒップまわりのダンス&ストレッチです。おしりから腰の筋肉は繋がってます。下半身を軽くしていきましょう。ヒップ周りのストレッチをしつつ片足で行うことでバランスの筋力トレーニング効果。腰痛の予防にも効果あります。 殿筋(おしりの筋肉)は体の中でも大きい筋肉なので、この筋肉をストレッチし動きやすくしておくと基礎代謝もあがります。 <ポイント> 伸ばしている部位を感じながらストレッチを行いましょう ①大臀筋(だいでんきん) 片脚立ちになり、もう一方の脚の膝を曲げ両手で胸に引き寄せる。 *お腹を引き上げ姿勢を真っ直ぐにする。片脚バランスにもチャレンジしてみましょう ②大臀筋上部 片脚立ちになり、もう一方の足首を軸脚の膝の上に乗せ膝を外に向ける。ゆっくりと腰を落とす。 *背筋を伸ばしたまま股関節から曲げましょう。 ③中臀筋(ちゅうでんきん) 両手を腰に置き脚を横に開いて立ち片脚に体重をかけながら腰を横に押し出す。背筋を伸ばし股関節から曲げる。左右交互に行う。 *前のめりにならないように注意しましょう ④梨状筋(りじょうきん) 脚を肩幅に開き一方の脚のつま先の内側に向け半歩前へ踏み出し体重を乗せる。 *軸脚は動かさないようにしましょう ⑤ヒップサークル 前後左右4ヶ所をなぞるように腰で円を描きます。 股関節、腰回りのスムーズな動きを感じましょう。 *背筋を伸ばして行いましょう *お尻を後ろに回す時は、後ろの壁をお尻でなぞるイメージで回しましょう ダンス&ストレッチ指導:坂部和佳子 医療監修:戸田恵利子(理学療法士)

    06.20(日)02:28放送

  • 姿勢が改善し呼吸もしやすく!体の柔らかさを取り戻そう【あすきょう】

    今回は上半身を大きく使ったダンス&ストレッチです。 背中・胸・脇を伸ばして姿勢改善を目指しましょう。脇伸ばし→呼吸とセットで行うことで、胸郭がストレッチされ呼吸のしやすさにつながります。 <ポイント> 呼吸のタイミングを使って体を気持ちよく伸ばしましょう。 ①ロールダウン&ロールアップ(背中) →脚を横に開き首の後ろからゆっくりと背骨を下ろして行く。また下から上へ背骨を積み上げるように上体を起こしていく。 ②背中&胸ストレッチ →腕を前に押し出し背中を丸め背中を伸ばす。 肘を横に引き胸を突き出し胸のストレッチ。交互に行う。 重心を前後に乗せ代えて動きながらストレッチ。 *リズムに乗せて楽しくチャレンジしてみましょう ③脇&肩回し →肘を天井に向け脇ばを伸ばし顔の前を腕が通過し下を見ながらゆっくりと手を下ろす。 左右交互に行う。 *呼吸、吸うタイミングで肘を持ち上げましょう。吐くタイミングで腕を下ろします ④捻る(お腹.胸) 下から斜め上に両腕を振り上げ上半身を捻る。数回連続して行う。 反対側も同様に行う。 *足先をしっかり床に残して行いましょう ダンス&ストレッチ指導:坂部和佳子 医療監修:戸田恵利子(理学療法士)

    06.13(日)02:28放送

  • 運動の後や歩きすぎた際に!腿前後ふくらはぎ等伸ばして脚の動きを滑らかに【あすきょう】

    今回は下半身のダンス&ストレッチです。 股関節や脚の関節をほぐし、疲れやむくみを解消しましょう。ゆっくりとした動きなので、ストレッチされている筋肉がわかりやすいく意識しやすいのが特徴です。 運動の後や歩き過ぎた時に行うのがおススメ。 <ポイント> しっかり伸ばして脚の疲れや浮腫みも解消しよう。 ①ハムストリングス A.脚を横に開き両手腿、背筋を伸ばし胸を張ったまま脚の付け根から上体を90°前に倒します。両膝をしっかり伸ばします。 B.背筋は伸ばしたまま両膝を曲げ胸と腿を近づける。 ABの動作を交互に行う。 *お腹を薄くしお尻をずっと天井に向けるように意識しましょう ②大腿四頭筋 片脚膝を曲げ足先を後ろに、曲げた脚と同じ側の手でつま先を持ち、脚をさらに後ろに引いてキープします。反対の手は横に広げバランスを取り、お腹を引き上げ胸を張る。 *曲げた膝が外に開かないようにしましょう ③内転筋 →両手腰片脚を横に大きく開き片脚に体重を乗せる。もう一方の膝を伸ばす、踵を軸につま先内外内止め、腰を横に押しながら上半身を伸ばしている脚の方に横に倒してキープ。 *背筋を伸ばしながら。 ④ふくらはぎ A片脚を後ろに引き踵を床に着け膝を伸ばす。両手を腿の上に置く。 B後ろの脚を半分寄せて背中を真っ直ぐにし両膝曲げ伸ばしを数回する。両手腰に置く。 AとBの動きを組み合わせる。 *後ろの踵が浮かないようにしましょう ダンス&ストレッチ指導:坂部和佳子 医療監修:戸田恵利子(理学療法士)

    06.06(日)02:28放送

  • 肩こり解消や姿勢改善効果も!肩甲骨を動かして体の柔らかさを取り戻そう【あすきょう】

    今回は肩甲骨まわりのダンス&ストレッチです。肩甲骨まわりが固まると、肩の動きも悪くなり肩こりの原因にも。リズミカルな動きで、積極的に肩甲骨周りの筋肉を動かすことで血流の改善を促します。 色々な方向へ動かしているので、姿勢改善効果も期待できます。 【ポイント】 肩甲骨まわりを動かして背中や肩のコリから解放されよう。 腕の付け根から肩全体を大きく動かしてほぐしましょう。 ①肩甲骨の挙上(きょじょう)/下制(かせい) →肩を交互に上下させます。上げる時は出来るだけ肩を耳たぶに近づけ下げる時は耳たぶから遠ざけるようににしましょう。 *背骨を真っ直ぐにし姿勢良く行いましょう。 ②肩甲骨挙上/下制 →両腕を持ち上げ手を頭の上で組みます。曲がっている肘を交互に下へ引き脇腹に近づけるようにする。 *腕を肩ごと大きく上下させましょう ③肩甲骨内転.外転 →手を組んだまま顔や頭のまわりをなぞるように大きく動かしていきます。 *手が顔の前に来た時は背中を丸め肩を前に出します。手が頭の後ろに来た時は胸を張り肩を背中に寄せます。 ④肩甲骨肩甲骨回旋 →腕を持ち上げ大きな円を描くように肩回し。内回し、外回し。 *両肩の力を抜いて回しましょう。肩の動きに意識を向けてみましょう。 ダンス&ストレッチ指導:坂部和佳子 医療監修:戸田恵利子(理学療法士)

    05.30(日)02:28放送

  • 足のむくみにも効果的!股関節をほぐして脚の動きを滑らかに【あすきょう】

    今回は股関節まわりのダンス&ストレッチです。下半身をほぐす運動で「立つ、座る、歩く」などの動きがスムーズになります。股関節周りはリンパ節もあるので、長時間立っていた時など足がむくんできたときに行うのも効果的です。 <ポイント> 脚を付け根からあらゆる方向に大きく動かして股関節まわりをほぐしましょう。 ①股関節の屈曲 →膝を曲げながら交互に脚を腰の高さまで持ちあげて行きます。 その時に手のひらで膝をタッチしていきます。右脚の時は左手でタッチ。 *グラつく時は脚を低い位置にしましょう。 ②股関節の伸展 →脚を付け根を伸ばすようにして交互に後ろに引きます。右脚後ろの時は右肘を天井に向けていき腹部から股関節、腿前の伸びを感じるようにします。 *脚を後ろに引く時は踵を床に着きましょう。 ③股関節の内外旋 →踵を軸にしてつま先を外内、手を脚の付け根辺りに置き胸のIN.OUTの動きをつけます。 *脚を付け根からしっかり捻りましょう ④骨盤サークル(内外転含む) →前後左右に骨盤をスライドさせるように腰で円を描く。 *背筋を伸ばしておこないましょう。 ダンス&ストレッチ指導:坂部和佳子 医療監修:戸田恵利子(理学療法士)

    05.23(日)02:28放送

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