自動車部品メーカーのアイシンは、愛知県刈谷市の本社敷地内にある展示施設「コムセンター」の一部をリニューアルし、6月11日報道陣に公開しました。今回、新しくなったのはアイシングループの歩みを伝える「ヒストリーゾーン」です。
「国産自動車の大衆化を支えたアイシン」など挑戦してきたテーマに分け、自動変速機をはじめ代表的な製品を約40点展示しています。併せて、製品や技術の開発にまつわるエピソードも詳しく紹介しています。この展示施設は、6月22日から一般公開を再開します。
自動車部品メーカーのアイシンは、愛知県刈谷市の本社敷地内にある展示施設「コムセンター」の一部をリニューアルし、6月11日報道陣に公開しました。今回、新しくなったのはアイシングループの歩みを伝える「ヒストリーゾーン」です。
「国産自動車の大衆化を支えたアイシン」など挑戦してきたテーマに分け、自動変速機をはじめ代表的な製品を約40点展示しています。併せて、製品や技術の開発にまつわるエピソードも詳しく紹介しています。この展示施設は、6月22日から一般公開を再開します。