ドン・キホーテの新業態「ロビン・フッド」の1号店が24日、愛知県あま市にオープンし、朝から約500人が列をつくりました。
ドン・キホーテの新業態「ロビン・フッド」は、「スーパーみたいでスーパーじゃない」をコンセプトにした食品強化型の店です。
グループ会社のユニーがもつ生鮮食品の調達力をいかしつつ、ドンキらしさを残したバラエティ豊かな品揃えが特徴です。食品以外の商品は収益性が高く、食品の価格を抑えることにもつながっているということです。
24日は朝から約500人が開店を待ち、現在も入場制限が行われています。
客:
「カット野菜も種類が豊富みたいなので、それも一通り見て考えたい。愛用しますよ」
「ロビン・フッド」は24日開店の1号店を皮切りに、5月には愛知県豊川市と岐阜県笠松町に、6月には三重県四日市市にもオープン予定です。







