11日朝、三重県尾鷲市の三木浦漁港から乗組員20人を乗せて、カツオ漁に出たのは「第二十三長久丸」です。
出港前には乗組員らの手で大漁旗が揚げられ、豊漁と安全を祈りました。
石森優樹 漁労長:
「去年よりも絶対水揚げは多く揚げることと、目指す先は日本一 狙っていきたいなとは思います」
船は12月上旬まで日本各地でカツオ漁を行い、その後港に戻るということです。
11日朝、三重県尾鷲市の三木浦漁港から乗組員20人を乗せて、カツオ漁に出たのは「第二十三長久丸」です。
出港前には乗組員らの手で大漁旗が揚げられ、豊漁と安全を祈りました。
石森優樹 漁労長:
「去年よりも絶対水揚げは多く揚げることと、目指す先は日本一 狙っていきたいなとは思います」
船は12月上旬まで日本各地でカツオ漁を行い、その後港に戻るということです。