日常の先にある、ごほうび時間。 東海で味わう、ちょっと贅沢なグルメ : 3ページ目
名古屋限定あり!一粒でトリコになる
世界的シェフの“弾けるショコラ”とは
オープンからわずか5か月でミシュラン一つ星を獲得した、フレンチレストラン『ラルケスト』。そのオーナーシェフ・伊藤良明さんが手掛けるチョコは、世界中の人を魅了しています。
池下の『ラトリエ ラルケスト』は、伊藤シェフ初となるパティスリーで、パリと東京のレストランにつづく3店舗目。名古屋で開催されるチョコの祭典“アムール・デュ・ショコラ”をきっかけに、この地を選んだのだそう。
看板商品は、アムール・デュ・ショコラにてなんと2分で完売した、トリュフショコラ「ユニック」。新パッケージになった「ユニック(シグネチャー)」(4,212円)を、毎日販売しています。
一度食べたらトリコになる理由は、その驚きの食感にありました。技術を身につけるまでに経験と時間を有する、約1ミリという薄さのコーティング。そのおかげで生まれる、“口に入れた瞬間弾ける感覚”は感動モノです。
そして注目は、名古屋店でしか買えないフレーバー!
ひとつは、チェンマイの山間部で作られた香り高いコーヒー豆と、マダガスカル産の最高級バニラビーンズを使用した「ユニック(バニーユカフェ アカアマ)」(4,320円)。
そして、煮詰めたオレンジとホワイトチョコ、甘酸っぱいフランス産カシスが層になった「ユニック(カシスオレンジ)」(4,428円)。どちらも世界でここでしか買えない特別な一粒です。
動画では、こだわり抜いたスイーツ製作の様子をはじめ、オープン前の裏側に密着。他にも注目したい名古屋店限定のお菓子、初挑戦となる“スイーツのコース料理”についてなどたっぷり紹介しています。
■番組情報■
CBCテレビ「太田×石田のデララバ」
大行列!チョコの名店が名古屋オープン
2025年11月5日放送
